2013年6月18日火曜日

久しぶりの投稿です・・
人間自分に精神的 肉体的余裕がないと 日々の生活に流されて
客観的に自分を見つめ 気持ちを表現できなくなりますねぇ

先日 袖ヶ浦の管理ヤードをドラマ制作会社に頼まれてロケ現場としてお貸ししましてね、
撮影当日ににおじゃまして雰囲気を味わったんですが、出演してる女優さんが足が長くて
綺麗でしたよ。俳優という職業もいろいろな自分に変身できて面白そうですねぇ
 

私もね 最近 毎日 目まぐるしく動き回ってましてね・
最近は日本プール安全管理振興協会←(ググってみてね) でお手伝いを始めたりしいてますが、
ある日はヘルメットかぶって解体やになったり、鳶みたいなことやったり。
四輪バギーの修理屋だったり ソーラーパネルの取り付け作業したり。
ある日は謎の台湾人の王さんから頼まれ仕事でスクラップヤード管理と経営のコンサルティングをしつつ ゲート修理をしたり。 これらみんな1週間の中でやった仕事よ・・
なんだ 単価の低い俳優みたいなものか??

2012年7月23日月曜日

週末は知人の四輪バギー整備やトライクいじりでぼちぼち海でも行こうかなと思うのだが・・
オヤジクラゲがガレージネズミになりつつあり・・

2012年4月28日土曜日

ビーチフラッガー2世

今年は娘をビーチフラッグに出させようと思っているんですよ
週末は埼玉の公園や児童施設を渡り歩いてちょっとした練習をね、してるんです。
興味を持ち始めたのは去年辺りかららしいんだけど、教えるよりも先に彼女は
それをなんたるかを理解していてね どうやらゲームソフトにあるらしいんだ ビーチフラッグがさ・オヤジとしては少し嬉しいわけ。俺の出番だなと・・
なんせ なでしこジャパン入りの提案は全力で拒否された経験が過去にあるもんでね。

2011年6月3日金曜日

サブタイトル 元に戻しました。WWW

サブタイトル元のオヤジクラゲ乾杯の決まり文句に戻しました。
ところでHLSCも今年で四半世紀です 四半世紀。
古参から新参者へ 25年間引き継がれて来ているなぁと・・嬉しく桟敷からここ何年も見させてもらってます。”来るものは拒まず、去る者は追わず”このクラブ精神とともに 走り続けることの大切さを感じている人も多いはず。のべ何百人のメンバーがかかわったのであろう?
時折 物思いに浸るのです。


次回は昨年カワダが監視所で遭遇したすべらない話です。

2011年5月8日日曜日

なぁ あの震災から2ヶ月 言いたいことがあるのに書き記せないままあっという間に時は過ぎてしまったよ・・ 学生時代や社会人になってからも十数年間 毎年夏がくれば週末は社会人ボランティアパトロールで葉山に出かけたよな そりゃ人の生き死にに直面して、考えさせられる事もあったけど、この社会の中で確実に正しい側にいるはずだと信じて疑わなかったよな。そんな自分が今、目の前で助けを求めている人たちがいるのに、その場に行くことすら出来ず、それどころか平穏な日常の中でさえ時折不遇な出来事に苛立ったり物事を投げ出したくなったりしているんだ。被災地では愛する人を失い、住み慣れた土地をおわれ 希望さえも失いかけている人たちがたくさんいる。恥ずかしいよな、雨風防げる住むところがあり、口にするものがあり、愛する人がいる。それだけで人は幸せなはずなのに。





オヤジクラゲ主宰 推奨 浜省

2011年3月26日土曜日

Garage life

バートンのサーフスキーをライフセービングクラブの学生さんに譲ることになり、
ガレージに持ち込んでラダー調整と劣化していたペダルのゴムひも交換。寝ても覚めてもサーフスキーのことを考えていた15年前ぐらいに戻った気分です。
偶然チェレステブルーなので、COLNAGO(←じゃなくBianchiです!)のステッカー貼ればチャリンコ好きから”うっ”と一瞬視線を集めることでしょう。(近所に住んでいる自転車好きの前野氏談←4年前に葉山でガードに入ったことがある)


2011年3月7日月曜日

連載ルポ ザ・人間集団  熱き挑戦者達の群れ

今は無き平凡パンチの取材で葉山ライフセービンククラブが紹介されたときの雑誌を見つけました。
1987年昭和62年8月6日号